2014-07-24 12:58 | カテゴリ:日々の日記
昨日(7月23日)は厳しい暑さの中、精神科に診察に行って来ました。
主治医の先生との診察前に待合室でどうぶつの森をプレイしました。
そしたらあっという間に順番が回ってきました。
慌ててセーブして診察室に入りました。
主治医の先生にはまず以下の内容のを読んでもらいました。
先月伝えたことで言いたいです。今後は僕と全く違うことか似たケースの症例もあげてほしいです。それで楽になることがあるのです。教えて下さい。

さらに以下のような内容の報告書も読んでもらいました。
相変わらず耳鳴りと幻聴は続いていて、イライラして暴れたり大声を出したり、ものすごく不快に感じることも時々あります。
 他にもテレビの声を聞いていた時や車・バイク・犬の吠え声が聞こえた時、寝起きの時に耳鳴りの振動のような感覚を頭に感じた時、リビングに足を踏み入れた時などにも自問自答があって答えが大体的中するように感じたり、夜中に起きてトイレに行ったり毎日の記録表を忘れないように書き記して寝たこととか、夜寝れなくてリビングに行って過ごしたことに対して「トイレに行ったらすぐ寝ること」「夜寝れなくても寝たほうがいいよ」と自分が思い浮かべたことではない形で浮かんだり、脳内や自分が思い浮かべたことではない形で浮かんだ感覚を操作されるような感じでものすごく辛いことがありました。
 他にも起きて活動している時に比べてベッドで横になっていた時のほうが耳鳴りの音量が大きく聞こえたと感じます。

下線部①の文中の同じ・似たようなケースの症例を聞いたこと・読んだことがあるかどうかを詳しく知りたいです。下線部①の通りのは聞いたことがないかと思うのですが、同じ・似たような症例が知りたい気持ちが強いです。また、下線部①の内容のは統合失調症だけではなく、他の疾患でも起こり得ることが言えるのなら、そういうものも詳しく教えて欲しいです。また、以前類似質問をしたことに対して、‘禁止や命令というのは時々聞くし、音声を聞いた時にそれとくっついて言葉が浮かぶことは聞いたことがある’という症例を得たのですが、音声の具体例と何と浮かんだかが知りたいし、こういう症例は統合失調症の症例で合ってるかどうかも知りたいです。

もう1つは以前にも伝えたことです。
★テレビの中の誰かが僕がテレビから目をはなすのを制限していると感じたのに、テレビから目を離したら「テレビのキャスター」と勝手に浮かんで不快だった。
★「おい」と幻聴が聞こえて「見ない」と自分の行動に対する否定的な言葉が勝手に浮かんで、すぐに「見る」と変換されるのに対して、変換されるのを自分で抑えようとしたら昔の同級生の名前が勝手に浮かんで不快だったりした。
★喫茶店に行く当日にリビングから自分の部屋に戻った時・喫茶店に行く前日に浴室に足を踏み入れた時などに喫茶店の職員さんの名前が浮かんで不快だった。

★印のことは、他者が世の中や僕の体を操作しようと操られるような感覚で、その操作しようと仕組むというイメージがくっついて浮かんだということだと思います。

下線部②の文中の同じ・似たようなケースの症例を聞いたこと・読んだことがあるかどうかを詳しく知りたいです。また、下線部②の内容のはどういう疾患の病気で有り得るか、全部知りたいので教えて下さい。以前は‘頭の中の名前を使って心身のどこかに頭の中の名前を付けて動かしてきた感覚があったということだと思う’と伝えたのですが、わからないとか、僕も事実とは食い違っている内容だと考えました。

下線部①の質問に対しては、以下のような答えが返ってきました。
幻聴と耳鳴りでイライラする人はたくさんいる。
幻聴で怒れてしまう人や耳鳴りで辛い人はいる。
しかし車とかバイクの音声が聞こえた時に浮かぶ症例とかは聞いたことがない。
こういう内容のは、幻聴とかがするのは統合失調症だけで、他にはごく稀だが、麻薬(=覚醒剤)を使った後遺症で起きたり、脳腫瘍の人に起きるケースがある。

下線部①のことに対して、主治医の先生から何を答えてもらったかわからなくなった部分がありました。
多分、‘起きて活動している時に比べてベッドで横になっていた時のほうが耳鳴りの音量が大きく聞こえたと感じます’という部分の症例を知ったこと(=聞いたこと)がないと言ったかもしれません。

下線部②の質問に対しては、以下のような答えが返ってきました。
こういう内容のに関して、何か制限されたり、否定される幻聴が聞こえるのは聞いたことがあるが、あなたと全く同じのイコール「テレビのキャスター」や喫茶店の職員さんの名前が浮かぶ症例は聞いたことがない。
似たようなケースを聞いたことがあるかどうかだが、操られるみたいな感じとか、自分の思ってるのと逆のような感じのが思い浮かぶのは聞いたことがある。
誰かが操作しようとしている感覚は聞いたことがあるし、操作しようとしてくっついて浮かぶ(=操作されることで思うこと)感覚の症例は良く聞いたことがある。
しかし似たようなケースが思い浮かばない。
その具体例に関しては自分がやりたくないことをやらされるとか、手を動かしたくないのに動かされるケースの症例は聞いたことがあります。

さらに主治医の先生が『作業中にボーッとしている時、何を考えてますか?』と質問してきて、僕は『キョロキョロしてたりとか、音楽を思い浮かべています。』と答えました。
作業に集中できないのは病気のせいだと感じます。
薬は変わらずのままでした。
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2014-07-23 08:06 | カテゴリ:日々の日記
今日は二十四節気の一つ『大暑』で1年で1番暑い時期と言われています。
今年は何だか二十四節気の暦通りに季節が進んでいるみたいに感じます。
そんな日の今日は最高気温が名古屋で猛暑日になる予報になってます。
35℃で、体温に近い値です。
今後も猛暑が続きそうで、ウェザーマップ発表の10日間予報を拝見した限りではしばらくの間35度前後の猛暑が続きそうです。
明後日と来週の水曜日に36℃まで上がる予報も出ています。
明日は1ヶ月予報が明後日が多分ですが、3ヶ月予報が出そうです。
エルニーニョの発生も秋にずれ込んだようです。
この夏が暑いなら、冬はどうなるのかな?
個人的には平年並みかもしれないか、寒くなるかもしれません。

今日は朝5時に目覚ましをかけて起きました。
それから運動をしました。
ウォーミングアップは家族に聞こえないようにWiiのバランスボードを使ってその場ウォーキングをしました。
スロートレーニングは腹筋をこなしました。
各種目10回程度を目安に行いました。
夕方、エアロビクスステップをやるつもりです。
昨日から朝はスロートレーニングを、夕方にエアロビクスステップを始めました。
いっぺんにやるのは良く無いと聞いたので…
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2014-07-22 19:37 | カテゴリ:日々の日記
梅雨明けした翌日であった7月22日火曜日の日は名古屋で最高気温が34度でした。
昨日よりも暑さが厳しくなりました。
しばらくの間は夏空が広がり、暑さの厳しい日が続きそうです。

それと明日、診察で読んでもらう報告書で、自分が書いた文章が解りづらいと家族に指摘されました。
今までは主治医の先生が報告書を読んで何も言ってこなかった時とどういう意味かわからなくて、質問してきたことがありました。
でも大体何も言ってこなかった気がしますし、何も言ってなかったということは文章内容を理解できたかどうか疑問に思いました。
そういうことは主治医の先生に聞くしかないですが、僕の聞き方では失礼にあたると家族に言われたことがあります。
耳鳴りと関連しているかもしれない感覚的なものだと考えられるもの、振動かもしれないものを脳で受けたというのは解りづらかったので、そういう内容は‘寝起きに振動のような感覚を頭で感じた’というふうに家族が書き換えてました。

昨日は喫茶店で働いてきましたが、草取りを高齢者施設を借りて行いました。
保冷剤を持っていきましたが、冷えた状態が長続きしませんでした。
でも熱中症対策に少しはなるようです。
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2014-07-22 19:30 | カテゴリ:日々の日記
7月10日木曜日の日に久々に心理相談士Aさんから返信が来た後、7月11日金曜日にヤンタローは掲示板にて返事を書き込みしました。

『ご返信有り難うございます!』と冒頭文に書き込みましたし、質問も少なくしましたが、複数しました。
心理相談士Aさんが考える自由を奪われた例をあげてくれて具体例を聞いたら、‘例えば、自分の言いたいことが言えなくて、それは「頭の中で文章を組み立てるのを誰かが邪魔しているから」と解釈しているような例だと答えが返ってきました。
それで‘邪魔しているというのはこの場合は「阻止される」とか「止められる」と言った解釈だと思いました。’とか‘具体的に正確な解釈を教えて下さい。’と質問して‘ヤンタローさんの解釈では、邪魔していると、阻止されると、止められるの違いはどの様なものですか?’と返信を受けました。

このことに対して『3つの言葉の意味は類語辞典で調べたことですし、自分でもニュアンスは似ている物だと思います。』とか『心理相談士Aさんも似ていると思うかどうかが知りたいです。』とか『邪魔されているというのは操られているとか、自由が奪われているに近いと自分は思います。』と返信したり質問したりしました。

そしたら心理相談士Aさんは『私も似ていると思います。』と返信してきました。


2つ目は心理相談士Aさんから返信が来なかったことについて、‘心理相談士Aさんが返事の間隔を遅くても2週間以内に留めるようにしていたのかを知りたいのです。そのことについて返信を下さい。’とか’昔、心理相談士Aさんの掲示板に行ったばかりの頃や心理相談士Aさんとヤンタローが遣り取りを始める前は心理相談士Aさんが頻繁に返事をしていたことが伺えます。返事の間隔が2日とか3日とか短い時も多々ありましたよね。なんでか知りたいと言ったところです。’と質問して心理相談士Aさんが‘期限を決めているわけではなく、回答が追い付いたらまとめて投稿しています。回答の間隔は、どれぐらい掲示板に時間を割くことができるかが…’と返信を受けたことに対する質問です。

要するに『ということは1回に書く文章量が短くて質問が少ないほうが回答を早く返せるということに思ったのですが、そうなのかどうか知りたいです。』
その質問に対して、心理相談士Aさんは『それも一つの要素ですね。他の仕事量などや私の体調なども大きく影響します。』と返信してきました。


最後の質問は以前にも伝えたような内容だと思われる質問でした。
内容はどういうものかというと『僕が、記憶上にある名前だと考えられるのが勝手に浮かんだのが、外から注入されてきているような感覚がありました。例えばテレビの中身に目をはなす動きを阻止されているのにも関わらず、自分の意思でテレビから目をはなすと「テレビのキャスター」と勝手に浮かんだのが注入されたように感じたと言うことです。』とか『他にも「食べるな」という言葉が発見されたように浮かんで、食べる自由が奪われているのにも関わらずご飯を食べていても記憶上の名前が勝手に浮かんだのも注入されたふうに思ったのです。』とか『あとは誰かの注意とか怒鳴り声を聞いた後に嫌な気持ちになったりすると既知の名前が浮かんだ感覚が名前を注入されたふうに感じたこともあります。』と書き込み、『同じとか似たようなのを知りたいです。』と質問しました。

そしたら『私でもふと何かを思い出すことはあります。食事をしているときに、関係ないと思われる仕事上の人の名前や友人など。それを注入されたと感じる「~された」と感じる似たような例では、勉強をしているときに、無理やり遊びのことを頭に流されて邪魔されたというものがあります。』と回答が来ました。

2つ目の質問内容は解決しましたが、3つ目の質問は言っている事実が少し違うかもしれません。
僕は名前が浮かぶ感覚や注入される感覚は世の中を操作されるという場合は、操作されたということは言えるかも知れないし、そういったのは作為体験かもしれないし、仕組まれるような感覚と言えると思いますが、注入されたというニュアンスではないかと思いました。
2014-07-22 13:11 | カテゴリ:日々の日記
昨日7月21日月曜日、東海地方と近畿地方と九州北部地方で、今日7月22日火曜日関東甲信地方で梅雨明けしました。
その前は16日水曜日に九州南部で、20日日曜日は四国・中国地方で梅雨明け宣言が出ました。
既に暑い夏になっていて、今後も猛暑が続きそうです。
水分を減らすように心掛けましたが、飲み過ぎでも不足していてもダメです。

今日は朝5時に起きてスロトレしました。
家族にスロトレをどのようにやっているか見てもらおうと思ったのですが、昨日と一昨日はスロトレしませんでした。
5時半過ぎにその場ウォーキングと踏み台昇降をしていたら足をどんどんやっていて、それを家族に指摘されました。
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2014-07-20 08:23 | カテゴリ:日々の日記
6月20日金曜日更新の記事に続く内容です。
久々に心理相談士Aさんとの遣り取り内容を載せることにします。


6月14日土曜日に返信が来た後、数十日か返事が来なくて不安でした。
それで7月10日木曜日に心理相談士Aさんからの返信があり、一安心しました。

6月18日水曜日の日にヤンタローは掲示板に返信しました。
『ご返信有り難うございます!』とお礼の返信をしましたし、質問も複数しました。
‘『例えば、私の名前は「頭文字が“あ”」ですので、人が「浅い海・・・」などと話をしていると一瞬自分のことかなと早合点』するとか、『「明日の朝一で宿題を提出・・・」という言葉で、「朝一」が一瞬「心理相談士Aさんの姓」に聞こえてしまう』とかも一瞬、「朝一」や「浅い海」が「心理相談士Aさんの姓」と聞こえたりしたのは勘違いに部類されるのかと、勘違いがあった後にすぐに正しい言葉に戻る経験があるかどうか知りたいです。’とヤンタローが質問して、‘「朝一」「浅い海」の勘違いにしても、一瞬だけ勘違いの状態になり、すぐにそのあとの言葉が耳に入り、理解しますから、正しい言葉に戻るという経験’だと心理相談士Aさんから返信したことに対する質問が1つ目でした。

『そうですね、そういうような経験は誰にでもあると思います。』とか『ただ僕の場合は最近思いついたことなのですが、仮に「朝一で宿題を終わらせる」というのとその前後に書かれた文章があったとして、それを目でたどっていた(流し読みしていた)時に良くありました。』とか『例えば「朝一」という文字の部分にたどりつく直前に「心理相談士Aさんの姓」と浮かんだとします。それが勘違いのものに感じたし、「朝一」という文字の部分にたどりつき、その文字が目に飛び込んできた時に正しく浮かぶ状態になることがあったのです。』とか『心理相談士Aさんがこういうような経験もお持ちかどうか知りたいと言ったところです。』と質問しました。

その1つ目の質問に対し、心理相談士Aさんは『過去にあったのかもしれませんが、文章とは別に浮かんだことであれば関連付けられずに忘れていると思います。また、意識はしていないけれど、読む前に視界に「朝一」が入っていて無意識に「私の名前」を連想してという現象もあるかもしれませんね。』と返事を返してきました。


2つ目は‘考える自由を奪われた例を聞いたことがある’と心理相談士Aさんが回答したことに対して、それは‘例えば、自分の言いたいことが言えなくて、それは「頭の中で文章を組み立てるのを誰かが邪魔しているから」と解釈しているような例’だと回答したことに対する質問です。
要するに『邪魔しているというのはこの場合は「阻止される」とか「止められる」と言った解釈だと思いました。具体的に正確な解釈を教えて下さい。』と質問したということです。

それに対して、心理相談士Aさんは『邪魔をしているという表現だったと思います。ヤンタローさんの解釈では、邪魔していると、阻止されると、止められるの違いはどの様なものですか?』と回答しました。


3つ目は、‘心理相談士Aさんから返信が来るのが遅くて2週間くらい間隔が空くと自分に言い聞かせたことがありました。’とか‘心理相談士Aさんも返事を書く間隔は遅くて2週間くらい空けるつもりでいたかどうか知りたいです。’とか‘でも今後は返事は返すことができる時にいつでも返して欲しいと思ってますし、間隔が1週間でも3日でもあれば嬉しいと思ってます。’と回答が来たことに対して、心理相談士Aさんが‘できるだけ早く回答をしたいと思っていますが、仕事が遅くて申し訳ないです。’と回答したことに対する質問です。
要は『そうですか、でも一番知りたいのは心理相談士Aさんが返事の間隔を遅くても2週間以内に留めるようにしていたのかを知りたいのです。』とか『そのことについて返信を下さい。』とか『昔、心理相談士Aさんの掲示板に行ったばかりの頃や心理相談士Aさんとヤンタローが遣り取りを始める前は心理相談士Aさんは頻繁に返事をしていたことが伺えます。返事の間隔が2日とか3日とか短い時も多々ありましたよね。なんでか知りたいと言ったところです。』と質問したことです。

心理相談士Aさんから3つ目の問いに対して、『期限を決めているわけではなく、回答が追い付いたらまとめて投稿しています。回答の間隔は、どれぐらい掲示板に時間を割くことができるかが、大きな要素となっています。』と返信が来ました。


4つ目は‘明日晴れると良いなと考えていたところ、ラジオから雨に関する歌が流れてきて、「雨になっちゃうかも」と思うことがありましたね。’と回答が来て、『それは実例なのか、作り話なのかが知りたいです。』とか『もし知りたいのなら、その内容は本に書いてあったのか、二つ三つのケースを混ぜたものなのかも知りたいと言ったところです。具体例も詳しく知りたいです。』と質問しました。

そしたら『私の本当に感じたことがある事実です。』と回答が来ました。


最後は『家族も世の中の出来事が曖昧なものになっているということは同意見でした。』とか『『大きな力を持つ何者かにこの世が操作されている妄想』の事例は正しいのか間違っているのか知りたいと言ったところです。』とか『主治医の先生の意見はほとんど正しいと思うのですが、自分が聞き間違えて主治医の先生から得た答えが間違っていると思ったことがありました。』とか『それは主治医の先生の仰ったことをパソコンでまとめて印刷して読み返していたときにわかりました。』とか『心理相談士Aさんに何度も似たような質問をして同じ答えを何度ももらったことがありますが、この時は心理相談士Aさんは正しい知識をヤンタローに回答したつもりですよね?』と質問したりしました。

その最後の質問に対して、心理相談士Aさんは『正しいの解釈によるでしょうが、出来るだけ私の知っていることに合うように回答しています。』と回答してきました。
2014-07-11 09:22 | カテゴリ:日々の日記
幻聴と耳鳴りは以前より音量が小さくなっていきつつあると思うのですが、それでも不快に感じることが多いです。
昔は外出先でも耳鳴りとか幻聴で我慢できなかったのですが、今はそういったことはないくらいになってきました。
きっと統合失調症の薬がゆっくりと効いてきていることだと思いますが…

しかしテレビのアナウンサーとかニュースキャスターとかの放送を聞いていると「なおす」という言葉がくっついた言葉が浮かんで不快だったり、「くだらないことをするな」とか「見るな」「止めるな」「言うな」「黙るな」「考えるな」などの言葉も浮かんで、自分の心身を奪われるような感覚もあったりします。
昨日の夕方も同じことがあって、喫茶店で起こった症状だと思うのに対して、「何やったんだ」と浮かんだのが不快だったこともあった覚えがあります。
喫茶店では体操教室で午後からゴミ袋を折って重度の知的障害者の施設に出すものかもしれないのですが、その仕事をしました。
休憩室でやりましたが、職員さんが利用者さんにきつい口調で注意した声が自分には怒ったふうに聞こえたので辛かったです。
それとそういうようなことは健常者には起こることは無いと思うのですが、漢字の訓読みや音読みが同時に浮かんだり、言葉が長くつながるような感じで浮かぶ感覚の自由が奪われたような感覚もありました。
他にも人の名前が勝手に浮かんだというよりも外からその名前を注入されたような感覚もあったかと思うのですが、それがあるとすごく辛いです。
自分の頭に記憶されているのみの名前だけが浮かび、他人の記憶は浮かばないので、自分の頭の中で起きたと思いますが、注入されたというのは明らかに統合失調症だと思うのです。

今日も耳鳴りと幻聴が洗濯物を干しているときにかなりしんどくなりました。
保冷剤で首を冷やしたのにイライラしました。
【ジャンル】:心と身体 【テーマ】:病気・症状
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