2014-10-21 20:36 | カテゴリ:日々の日記
今日は曇り一時雨の悪天候でした。

気温も平年より高く、この時期としてはムシムシします。
今朝の最低気温は名古屋で16.4℃でした。
多分10月上旬並みだと思います。
明日も今日と同じくらいの最低気温になりそうです。
まだまだこの気温で厚めの掛け布団と毛布では暑いくらいです。

それと今日は作業所に働きに行ってきました。
同じような経験談を聞けてスッキリしましたが、デイの人の大声にビックリして辛さがこみ上げてきました。
今日スロートレーニングをやる直前にもそういうことがあったけど、スロートレーニングを行いました。
前日に幻聴と耳鳴りがひどくなったので、今朝は遅くまで寝てしまって、スロトレができませんでした。
「アップリケ」と大声が聞こえてきたかと思います。
「アップリケ」って何だろう??意味不明です。
それ以前にもちょこちょこ大声を聞いたことがあり、「ぺー」とか大声をあげていたことがありました。
その辛さで家に帰りたくなったことを職員さんに伝えましたが、「電話は自分でかけるように」と言われました。
結局作業を頑張って半日作業所で過ごしました。

家に帰って就職所で大声で怒鳴る人はいるかどうか聞いたら、そういう人は少ないと言いました。
あまり多くないということだと思います。
知的障害や身体障害の人は大声をあげたくなるようです。
自分も大声をあげることはあるんですが、他人の大声を責めることがあります。
FC2 Management
【ジャンル】:日記 【テーマ】:日記
コメント(0) | トラックバック(0)
2014-10-20 15:18 | カテゴリ:日々の日記
本日の午前8時33分更新の記事に続く内容です。
この記事にはtextreamでHさんとMさんとの遣り取り内容を載せることにします。

まずはMさん(37歳)との遣り取り内容です。
10月19日日曜日の夜7時半頃、ヤンタローはMさんに返信のメッセージを送りました。
『女性ボーカルのアニメソングが頭に響く幻聴があるのかと思いましたが、そうなのかどうか確認の回答が知りたいです。わかりやすく経験談を再度教えて下さい。』と質問しました。

そしたらMさんが10月19日日曜日の午後8時半過ぎに返信してきました。
『Mです。質問の内容そのままの解釈でオッケーです。』という内容のメッセージでした。

その後、10月19日日曜日の午後9時過ぎにヤンタローはMさんに再び返信しました。
『音楽幻聴僕には無いんですが、僕は作為体験の症状があります。例えば何らかの引き金があると体が勝手に固まったり、動作が制限されます。自分で自分をコントロール(統制)できないことが多いですが、同じ経験がマークエルフさんにもあるのかどうかが知りたいです。それと返信はわかりやすい言葉でお願いします。』と書き込みました。

その3分後にヤンタローはMさんに訂正のメッセージを送りました。
『自分で自分をコントロール(統制)できないことが多いですが・・・』というのは正しくは『自分で自分をコントロールできないことが多いですが・・・』です、と送りました。

そしたらMさんは『幻聴妄想は気が付けばよくおきています。身体そのものの症状として一過性意識消失という名前で、要は突然気絶しやすくなってしまう症状があります。精神科医によると、過重なストレスを一気に受けるか、少しのストレスの積み重ねのけっかでスイッチが切れやすい。具体的に視界が突然暗くなり崩れるように倒れます。こんなこと、ありませんか?』というメッセージの返信をしてきました。
なお、冒頭のほうに書いてある『気が付けば』は『きがつけは』という打ち間違いを訂正したものです。



続いてHさん(47歳)との遣り取り内容です。
10月19日日曜日の夜7時半頃、ヤンタローはHさんに返信しました。
『こんにちは。暇つぶしにHさんとヤンタローとの過去の遣り取りを読み返しました。』と冒頭にメッセージを入れました。
質問も複数しました。
1つ目の質問が『テレビの嘲笑の件なのですが、本当にテレビに出ている出演者とかが笑ってない場面で嘲笑されたという内容が過去の遣り取りにありました。わかりやすくどういう感覚だったのかを教えて下さい。』という質問でした。
2つ目は『Hさんが感じたテレビの嘲笑は本当にテレビの出演者が笑う場面だったところで感じたのではないでしょうか?詳しくわかりやすい言葉で経験談を聞かせて下さい。テレビ以外の嘲笑の経験の例も知りたいです。』という質問でした。
そして3つ目は『好きな番組以外アニメでは嘲笑はあったかどうかも知りたいです。』という質問でした。

返信が来たのはヤンタローが返信した翌日10月20日月曜日の朝7時過ぎでした。
『おはようございます。』と冒頭に書いてありました。
1つ目の質問に対しては『テレビに視線を向けていない時に限って、嘲笑の幻聴が聞こえます。きっと、テレビに視線を向けてると誰も笑ってないことがわかってマズイんでしょうね、幻聴的に。幻聴なりにリアリティを追及してるんでしょうね。』と相手は答えました。
2つ目の質問に対しては『本当にテレビの出演者が笑う場面だったのかどうかは、私がテレビに視線を向けていない時に限って幻聴の嘲笑が起こるために、知る由もありませんが、本当にテレビ放送で笑っていたかどうかは怪しいものです。
なくても聞こえる、まさに幻聴です。そして、もはや本当に笑っていたかどうかは問題ではないような気がします。要は幻聴が治ればいいんですよ。』とか『テレビ以外の嘲笑はですねー、病院の中とかであるようなないような。あったような気がします。』と相手は答えました。
さらに3つ目の質問に対しては『アニメでも幻聴はありましたが、嘲笑はなかったです。』と相手は答えました。


その後の10月20日月曜日の朝8時半過ぎにヤンタローはHさんに返信しました。
『おはようございます。』と冒頭に書き入れ、質問も複数しました。
1つ目の質問は『‘テレビに視線を向けていない時に限って、嘲笑の幻聴が聞こえます。’というのをさらにわかりやすくもう一度経験談を教えて欲しいです。テレビの側にいた時に、Hさん自身はテレビに視線を向けてなくて、何か考えていたらテレビの放送で笑う場面と重なったというニュアンスですか?幻聴の嘲笑のをさらにわかりやすくして欲しいんです。』という質問でした。
そして2つ目の質問は『Hさんは薬はジプレキサの他に何を飲んでいたか知りたいです。薬を飲んでいた量も差し支えなければ教えて下さい。』という質問でした。

そしたらHさんが10月20日月曜日の午前11時半過ぎに返信してきました。
『こんにちは。』とか1つ目の質問に対しても『テレビをつけながら他の事をしていたりする時に限って、笑うんですね、テレビが。ヤンタローさんの言われるニュアンスで合ってます。しかし、視線を向けていない時ですので、本当にテレビの放送で笑う場面だったのかどうかは不明です。幻かもしれません。幻聴だけに。』と返信が来ました。
さらに2つ目の質問に対しても『今はジプレキサ5ミリを1日1錠なんですが、ジプレキサの前に飲んでいた薬は、名前がわからないです。飲んでいた量も忘れちゃいました。ものすごく効き目が強くて、一時幻聴がすべて消えたくらいだったんですけど、副作用で体が動かせなくて、辛かったので、新薬のジプレキサに替えてもらいました。ジプレキサは効き目が穏やかで、一部幻聴が残りはしますけど、副作用がほとんどないので、気に入ってます。』と返信が来ました。
2014-10-20 08:33 | カテゴリ:日々の日記
昨日(10月19日)の午前9時13分更新の記事と、昨日(10月19日)の午前9時4分更新の記事に続く内容です。
この記事にはtextreamでHさんとMさんとの遣り取り内容を載せることにします。

10月18日土曜日の夜、ヤンタローはHさんに返信メッセージを送りました。
冒頭文には『こんばんわ。』と書き込み、質問も複数しました。
1つ目の質問内容は『同じ質問で申し訳ないんですが、‘邪魔をしたいという意図だけが伝わってきた。’ということがどういうことかもう一度知りたくなりました。差し支えなければ再度教えて下さい。』というものでした。

2つ目の質問は‘そのステップをすっ飛ばして、テレビのアナウンサーやら司会者やら出演者やらが実際に直接私を放送で笑っている感じ’だとわかりやすい例を教えてくれたことに対して、ヤンタローが『テレビの音声が頭に定着してそれが幻聴として聞こえたことはなくて、実際に聞こえていたテレビの音声が直接Hさんのことを嘲笑していたというニュアンスですか?もう少しわかりやすく教えて下さい。実際に過去に誰かに言われたはずの幻聴もしくは言われてないはずなのに聞こえた幻聴(=ないものがあるように感じる)なのか、それともあるものがあるように感じる幻聴のどっちかも知りたいです。』というものでした。

3つ目は『考え事をして嘲笑というのは何を考えていたら笑われたかも知りたいです。』という質問でした。

そしたらHさんがヤンタローの返信を受けた約20分後に返信してきました。
冒頭文には『こんばんは。ヤンタローさん、研究熱心ですね。』とありました。
1つ目の質問に対して、『幻聴がですね、これだけうるさいんだから、つまり私の楽しみの邪魔をしたいんだろうなーと、思ったわけです。』と、2つ目の質問に対しては『実際に聞こえていたテレビの音声が直接私のことを嘲笑していたというニュアンスです。言われてないはずなのに聞こえた幻聴、つまり、ないものがあるように感じる幻聴のようです。私の幻聴は、私自身では実際にあるのかないのか区別がつかないのですが、おそらくほとんど実際にはないものです。』と、最後の3つ目の質問に対しては『何を考えていたら笑われたのかはですねー、忘れました。大したことじゃないです。』と相手は返信してきました。
お終いにも『ヤンタローさん、私、こんなに自分の幻聴について考察するのは初めてですよ。お医者さんの前でもこんなに考えたことないです。』と返信がありました。


その翌日の10月19日日曜日の朝、ヤンタローはHさんに返信しました。
『おはようございます。』と冒頭に書き入れ、質問も複数しました。
1つ目は『私の楽しみの邪魔をしたいだろうと思ったというのは、もっとわかりやすくいうとどういう物かが知りたいです。』という質問で、2つ目は『‘実際に聞こえていたテレビの音声が直接私のことを嘲笑していた’というのは、ヤンタローが伝えた感覚と似ているというか、同じような感覚と言えると思いました。さらにわかりやすくどういう物か、説明して下さい。』という質問、最後の3つ目は『テレビでの嘲笑は好きな番組でもそういう経験があったかどうか知りたいです。僕は好きな番組ではそういうことはなくて、嫌な番組、気にいらない番組でそういうことが多かった気がします。』という質問でした。



10月19日日曜日の午前11時半頃にもMさんがヤンタローに返信メッセージを送ってきました。
『M(37歳)です。今日は、今もある幻聴と、人格入れ替わりについて書きます。幻聴は今でも、普通に脳に音楽がへばりつくようにエンドレスでながれる。人の声で、死ね。お前要らない。俺に替われ。というようなことがきこえます。幸い、俺は幻聴がちゃんと幻聴と認識できています。幻聴をリアルな音楽でかきけすこともためしてみたこともありましたがたいがい幻聴がひどくなって苦しむのがいつもでした。もっとイヤなのは、幻聴の末意識が飛んでしまうことです。気が付いたら知らないところにいた。凶器を持っていた。とかね。人に聞かされたのが。俺が違う名前を名乗っていたとか。』という返信内容でした。

その日の午後2時にヤンタローはMさんに『こんにちは。今までの遣り取りをブログに載せても大丈夫かどうか知りたいです。既に載せてしまいましたが…』と質問メッセージを出しました。

ヤンタローがメッセージを出した1時間半後にMさんから再び返信が来ました。
『ただ、俺自身、その時その時の思いで語ってるところもあるので、過去の話をした分は嘘は言ってませんが、現在の心情において、矛盾したりとんちんかんなこと言ってたりすることもあります。解釈は読んだ方々に任せますがそれでいいですか?』という内容の返信でした。

返信が来た日の夕方4時半頃、ヤンタローは再びMさんに返信しました。
『こんにちは、ブログに載せて問題ないのなら今後も載せていきますね。僕も、‘幻聴をリアルな音楽でかきけすこともためしてみたこともありましたがたいがい幻聴がひどくなって苦しむのがいつもでした。’というような経験はあります。リアルな音楽でかき消すことはあったけど、結局耳鳴りや幻聴がして苦しかったです。ひょっとしてこういうことですか?』と返信しました。



その後、Hさんが返信をしてきました。
『こんにちは。』と冒頭文に書かれており、1つ目の質問に対しては『そうですね、主観的に見て、幻聴が私の楽しみの邪魔だったということです。』と、2つ目の質問に対しては『私が何か考えると、幻聴がそれを笑うんですよ。わかりやすく説明できてますかね?説明下手ですみません。』と、最後の3つ目の質問に対しても『好きな番組でも嘲笑されました。今は治ったので、のんびりテレビ鑑賞してます。』と返信が来ました。



Hさんから返信を戴いた15分後にMさんから返信が来ました。
『幻聴をリアル音楽で掻き消す件』というタイトル名の返信でした。
『音楽の幻聴は、ある女性ボーカルのアニメソングです。結構有名どころです。実際試したのはヘッドフォンで同じ曲を音漏れしない程度の音量でタイミングも全くシンクロさせて歌詞を音に合わせて口ずさむ。というものです。結果はというと、途中で気絶して、数時間して目が覚めました。毎回頭痛がひどかったです。』と返信が来ました。
2014-10-19 13:59 | カテゴリ:日々の日記
10月14日火曜日更新の記事に続く内容です。
この記事には心理相談士Aさんとの遣り取り内容を載せることにします。

10月13日月曜日の日に心理相談士Aさんから返信を戴いた3日後の10月16日木曜日の朝、ヤンタローは心理相談士Aさんに返信メッセージを送りました。
冒頭文に『ご返信有り難うございます!10月15日水曜日は主治医の先生の所に診察に行ってきました。』と書き込み、質問も複数しました。
1つ目は『ヤンタローの「バッチーン」という幻聴は要素性幻聴とのことでした。主治医の先生は要素性幻聴がある症例を聞いたことがないと仰いましたけど、心理相談士Aさんはどうなのか知りたいです。要するに聞いたことがあるかどうかと作り話を書いて欲しいんです。』という質問です。

2つ目は『“「あの人は、病気なんだよと、テレビの出演者が自分を笑っている」”のと“「家族とけんかをするなどストレスがたまってくると、車のサイレンなどの大きな音を聞くと自分を否定する声が聞こえてくる」”のと“ある言葉の発音の時に耳鳴りが重なり不快だったとか、腹立たしく感じた。”という3つの症例は大体何人くらいの患者さんから聞いたかがどうしても知りたいです。』という質問です。

3つ目は『以前、‘ある言葉の発音の時に耳鳴りが重なり不快だったとか、腹立たしく感じた。’という作り話を聞いた記憶があります。要するに『テレビを見ていると、自分の悪口を言う幻聴が聞こえ出して、さらにゴーという音が聞こえて苦しかった』という作り話を聞いたということです。同じような症例も聞いたことがあるかどうかが知りたいです。』という質問です。

そして4つ目は『最後に最近ヤンタローは幻聴としての耳鳴りがすることがあります。「見るな」と幻聴としての耳鳴りが聞こえるということです。僕はそのことを医師に‘幻聴のような耳鳴り’だと伝えたことがあります。医師に伝えた‘幻聴のような耳鳴り’という表現は医師は二重に表現しているとか、表現は正しいことは正しいと仰いました。以上のことについてどう思うかと、幻聴としての耳鳴りがある人を見聞きしたことがあるかどうか知りたいです。大体何人くらい見聞きしたケースがあるかも知りたいです。』という質問でした。


そしたら10月19日日曜日の午後、心理相談士Aさんから返信が来ました。
1つ目の質問に対して『あります。アルコール依存の患者さんで、「ガサガサ音が聞こえてくる」ということを後援か何かで聞いたことがあります。』と答えが返ってきました。
2つ目の質問に対しては『創作も入っていますので、何人ぐらいと限定できません。』と、3つ目の質問に対しては『あります。騒がしいバラエティ番組などを見ていて(疲れているなどの要素もあるのでしょう)幻聴が聞こえだすというものです。』と最後の4つ目の質問に対しては『例えば、「ゴーー」という音と、「耳鳴り」という表現を別々に聞いたことはありますが、明確に「幻聴の様な耳鳴り」という表現は聞いたことがないですね。改めて言われてみれば、その方たちも同じことを言うかもしれませんが、ちょっと分かりません。』と答えが返ってきました。
2014-10-19 09:13 | カテゴリ:日々の日記
10月18日土曜日更新の記事に続く内容です。
textreamでHさんとの遣り取り内容です。

10月17日金曜日の朝、ヤンタローはHさんに返信メッセージを送りました。
『おはようございます。』と冒頭文にメッセージを入れて、質問もしました。
1つ目が『幻聴のヤジや嘲笑のはうるさかったり不快だったりしたこともあったかどうかが知りたいです。』という質問でした。
2つ目は『考え事しているとテレビから嘲笑が聞こえてくる幻聴というのは解りやすく言うとどういうものかが知りたいです。本当にテレビの放送で嘲笑されているふうに感じたのか、それとも本当に聞こえないはずの声が嘲笑なのか知りたいです。』という質問でした。
さらに3つ目は『幻聴がひどいとき、テレビの一部が強調されることもあったかどうか知りたいです。わかりやすい言葉で経験談を聞かせて下さい。』という質問でした。

そしたらHさんは10月17日金曜日の午後、ヤンタローに返信してきました。
『こんにちは。』と返信が来て、質問にも答えてくれました。
1つ目の質問に対しては『はい、幻聴はみんなうるさくて不快です。』と、2つ目の質問に対しては『本当にテレビの放送で嘲笑されているふうに感じてはいますが、私の場合、本当には聞こえないはずの声と区別がついていません。ないものがあるように聞こえるんですね。テレビが笑ってなくても、笑ってるように感じるんですよ。』と、さらに最後の3つ目の質問に対しては『そういえば、笑い声が強調されることはあったかな。今でも、時々。他にはテレビの一部が強調されることはなかったです。というよりもむしろ最初は、テレビが全精力を注ぎこんで私に話しかけてる感じでした。一部どころか、すべてが強調されている感じですね。今は治療のおかげで、ずいぶんよくなりました。お医者さんにもイエス様にも、感謝です。何もなければ、テレビは楽しいですね。』と返信してきました。


10月17日金曜日の夜、ヤンタローは再びHさんに返信しました。
『こんばんわ。』と冒頭文に書いて、質問も複数しました。
1つ目の質問が『まず‘何かですね、私の幻聴のヤジは、言語発音不明瞭、意味不明瞭で、ボリューム最大に上げて大勢でわあわあ言ってくる感じです。邪魔をしたいという意図だけが…’という返信についてわかりやすくどういう感覚だったのかが知りたいです。邪魔をしたいという意図というのは、ヤンタローが以前伝えたかもしれない幻聴が呆れたふうに聞こえるとか怒っているふうに聞こえる感覚だと解釈しましたが…。』という質問でした。
2つ目は『テレビ放送で嘲笑されているふうに感じてはいますが…、という箇所をもっとわかりやすくどういう感覚だったか説明を下さい。テレビの幻聴が頭に定着して聞こえてきた感覚でしたか?わかりやすい言葉で返事を書いて下さい。』という質問でした。

その翌日の10月18日土曜日の朝、10月17日金曜日の夜送ったメッセージの訂正メッセージを送りました。
『テレビの幻聴が頭に定着して聞こえてきた感覚でしたか?』というのは正しくは『テレビの音声が頭に定着して、それが幻聴として聞こえたということでしょうか?』だと報告しました。

そしたらHさんが10月18日土曜日の午後、返信してきました。
『こんにちは。』と冒頭文に書いてあったし、質問にも答えてくれました。
1つ目の質問に対して『えっとですね、ヤンタローさんの言う、幻聴が呆れたふうに聞こえるとか怒っているふうに聞こえる感覚そのもので、それが国会の野次の何を言っているかわからないふうに聞こえてくる感じです。』と相手は答えたし、2つ目の質問に対しても『テレビの音声が頭に定着して、それが幻聴として聞こえた、というよりも、そのステップをすっ飛ばして、テレビのアナウンサーやら司会者やら出演者やらが実際に直接私を放送で笑っている感じに聞こえました。その場にいて会話してるのと同じ感じです。』とかお終いのメッセージにも『ヤンタローさん、幻聴の表現に関するボキャブラリーが豊富ですね。私は表現するのにかなり頭を使って苦労してます。』と返信してきました。
2014-10-19 09:04 | カテゴリ:日々の日記
今回はtextreamでMさんとの遣り取り内容を載せることにします。

まずMさんからは10月11日土曜日の夜、最初に返信が来ました。
載せるという許可は下りてないですが、載せることにします。
Mさんからは10月11日土曜日の夜、『本名は伏せますが』というタイトルでメッセージが来ました。
『10年前に統合失調症を発症して、数々の病院を受診拒否された重症患者です。元々幻聴、妄想はありました。現在37です。小さなころからいじめにあい、誰も助けてはくれませんでした。両親にも学校へ行くこと、勉強をすることを強制され逆らうことができませんでした。大学を卒業してとある公務員に合格して26の時に結婚して家を出ました。いわゆるますおさんです。姑や小姑にいじめられ職場でもいじめられついに発症しました。仕事にも行けなくなり家にいることが多くなりました。嫁にもいじめられるようになり離婚させられました。実家に帰りたかったのですが、親に「失敗作はいらん」と断られました。あれから10年、死ねずに生きてます。数年前、母方の祖母が亡くなったようです。葬式にも参加させてもらえませんでした。身内の中では俺は死んだことになっているということです。今でも毎日思うのは、俺をこんなにしたやつらへの殺意です。統合失調症について興味があるみたいですが、当事者が1人で生きていくのは本当につらいです。普通では考えられないことまで考えれますよ。親に対する殺意とか。最近は、イスラム国に参加して人を殺したいとかね。』というメッセージが届きました。


そのメッセージに対して、ヤンタローは10月12日日曜日の朝、返事を返しました。
『はじめまして。統合失調症と高機能自閉症の病気を診断されたヤンタローと申します。僕はロナセンとピーゼットシーという薬を最近は飲んでます。(以前はエビリファイとリスパダール、ジプレキサ、スルピリドなど色々と試しましたけど…)最近飲んでる薬は3年くらいは飲んでますので、作業所に働きに行けてはいますし、パソコンとゲームもできるのですが、やはり耳鳴りと幻聴がひどくなることがあるのと空笑があります。他にも僕は作為体験というものもありますし、視線が刺さるような感覚もあります。他にも「動くな」と浮かんできて、心身が苦しくなって、さらに車が家の近所を通ったとか犬の鳴き声がしたとか、テレビの音声を聞いていたりしたなど引き金があると動作が勝手に止まることがあったりします。体が硬直することもあったし、それが切り替わって勝手に動いちゃうこともありました。』というメッセージと『経験談を質問したいのですが、大丈夫かどうか知りたいです。過去の症状を思い出して心身が苦しくなることが貴方自身あるかどうかも知りたいです。今はヤンタローの症状と共通の症状の経験がMさんにもあるかどうか知りたい気持ちがあります。』というメッセージを出しました。

そしたらMさんは10月12日日曜日の午前9時過ぎにメッセしてきました。
『タスモリン、リスパダール、ロラゼパム、デパゲン、セディール。精神にまつわる薬はこんなとこ。病歴10年くらい。薬は量内容ともに安定せず、まるでモルモットのように与えられています。幻聴、妄想共に今もあります。精神テスト、知能検査を最近して、IQはどの分野も軒並90切れ。精神面に幼稚で粗暴。未熟で貧弱と全く良いこと言われませんでした。無駄な努力、計画性のなさ、自分に甘く、叶わない夢を抱きやすい。救われませんね。幻聴は、死ね。替われ。要らない。あとは常に音楽です。無力感、生きている事の罪悪感、強いです。命を軽んじてます。破壊的思想です。自分の事を理解する人がいません。否定されてばかりです。期待するのも疲れました。理解されないならこちらも理解する必要はないと思っています。自傷行為もあります。右ほほに深いカッター傷があります。』というメッセージが届きました。
なお、最初のほうの‘内容ともに安定せず、’の‘安定’は平仮名で‘あんてい’と書いてあったのを訂正したものです。


10月12日日曜日の午後、ヤンタローはMさんに再度返信しました。
『Mさん、メッセージの下のほうに返信数(*)と書いてあってすぐ下にメッセージ返信機能がついてます。わかりますか?経験談を聞いて大丈夫かどうか教えて下さい。』とメッセしました。

そしたらMさんは『現在一人暮らし。年金受給者。作業所でアルバイトして食いつないでいます。大丈夫かどうかと問われると正直わかりません。ただ、このまま黙って社会から黙殺されるのは我慢ならんと思っています。経験談を聞きたいと。どんなこと聞きたいですか?』というメッセージをヤンタローに返信してきました。

10月12日日曜日の夜、ヤンタローはMさんに返信しましたが、それ以降メッセージが来てません。
『こんばんわ。僕は統合失調症と高機能自閉症を診断されていて、いろいろと症状があります。幻聴と耳鳴りがあるんですが、幻聴のような耳鳴りが聞こえることがあります。「見るな」「チュッ」「プッ」「チーン」「デースケ」「ですね」など聞こえます。他にも今朝書いたような経験談があるかどうか知りたいんです。Mさん自身とヤンタローの症状の体験談を比べて共感したいんです。今まで症状を思い出して苦しくなったことはありますか?それも知りたいです。』と返信しました。
2014-10-18 18:55 | カテゴリ:日々の日記
今朝はすごく冷え込みました。
内陸部では霜が降りた地点も多々ありますし、名古屋でも10.8℃、豊田では7.7℃まで気温が下がりました。
平年の11月上旬並みで今季最低と気象庁のホームページに掲載されてました。
日中も過ごしやすい快適な気温でした。
そして18時45分現在室温は24℃もあります。
朝方は室温が18℃まで下がりましたけどね。

昨日は夜耳鳴りと幻聴がひどくなりました。
不快さはありませんでしたが、何か考え事をしていて笑っちゃうことがありました。
でも前よりかは笑いは減っていて、薬を増やしたおかげかもしれません。
統合失調症の治療薬が効果が出て、笑いが減ったということは笑っちゃうのは統合失調症の症状かもと思いました。
耳鳴りと幻聴がひどくなる手前のところでそういえば音読みである言葉が訓読みとして変換されることがあったりしたし、「さっちゃん」という音楽が頭の中で流れたと思われることがあったりしました。
うまく言葉にできないことがあって、それが幻聴と耳鳴りがひどくなる要因になることもありました。
昨日ははじめ幻聴と耳鳴りがひどくてさらに筋肉痛か関節痛かわからないことがあって、最初寝れませんでした。
そして夜中の0時過ぎにバウムクーヘンとバターロールパンを食べてしまいました。
せっかくスロートレーニングしたのに食べるのは良く無いと思ってました。
耳鳴りと幻聴の不快さ、我慢できなさも薬を増やしたら減ってきました。

今日は作業所に行ってきましたけど、一日が作業になってました。
午後からのレクリエーションが中止になり、作業になりましたが、午後の作業は参加しないで帰ってきてしまいました。
そして21日火曜日はすごく楽しみなことがあります。
僕は今は新しいテレビとウォーキングマシンが欲しいです。
テレビは3万円くらいすると家族が言いました。
今後も作業所で長く働けるように頑張ろうと思ってます。
【ジャンル】:日記 【テーマ】:日記
コメント(0) | トラックバック(0)